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Dye Hard レビュー:雑然としてるけど楽しいカラーシューターはプレイする価値あり

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Dye Hard レビュー:雑然としてるけど楽しいカラーシューターはプレイする価値あり

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Dye Hard レビュー:雑然としてるけど楽しいカラーシューターはプレイする価値あり

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操作方法

WASDでキャラを動かして、左クリックでカラーガンを発射、スペースでスライド発動。ただしスライドは自分の液体の色の上にいる時だけ使える。ペイントしてからスライドするって気付くまでに2回死んだ。一旦わかれば動きはかなり機敏になる。

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Dye Hardとは?

トップビュー型のアリーナに放り込まれて、カラーガンを渡される。床を撃ってペイントして、ライバルを撃って足場をめちゃくちゃにして、可能な限りマップを支配するのが目的。撃つたびに足元の battlefield が変わっていく、スピード感のあるカラーシューター。 Splatoon のナワバリバトルの雰囲気が好きで、もっと速くてブラウザでできるやつが欲しい人向け。ずっと滑り続けるゲームが苦手な人や、のんびり系シューターが欲しい人はスキップした方がいい。Dye Hard は動きが速くて、計画より反射神経がものを言う。

Dye Hardの遊び方

マッチ開始したら即走り出すことになる。最初の10〜15秒はなんも考えずあちこちにカラー撒いて様子を見る感じ。その後、敵の射撃を避けながら territory を支配していく。1ラウンドは3〜5分くらいで終わる、生き残ってるプレイヤー次第。 序盤でやらかしたのが、誰も取ってないゾーンで戦おうとしたこと。自分のカラーの上立ってない時ほぼ的扱い。自分の塗ったエリアに張り付いて、スライドでポジション変えて、味方がいるか明確に撃てる時だけ敵 territory に押せ出す。

Dye Hardの特徴

8人ロビーのトップビュー型アリーナ戦
床のペイントがそのまま移動ゾーンになるリアルタイム仕様
表面の色に直結したスライドメカニクスで戦術性アップ
マッチは3〜5分、サクッと出入りできる
カラー制圧率のトラッカーでナワバリ戦の状況が一目でわかる

Dye Hardの魅力

Dye Hard は次のビックタイトルになろうとしてるわけじゃない。タスクの合間にブラウザで遊べる、雑でクイックなカラーシューター。Splatoon と比べてめっちゃシンプルだけど、自分の色の上だけスライドできるってギミックがちゃんと個性になってる。残念なのはメニューがほぼ素で、1人用モードがないところ。フレンドがオンラインじゃなかったらソロでキュー待ちになる。でも暇つぶしとしてはちゃんと使える。

Dye Hard プロのヒント

1常に自分の足元にペイントし続けろ、ニュートラルな床にいるとカモになる
2最初の撒きフェーズを飛ばすな、最初の15秒でマップの主導権が決まる
3最初のマッチで白い床でスライドしようとしてた、完全に命の無駄。自分の色を待て
4角と壁を使って敵を自分の塗ったゾーンに追い込め
5上部の制圧率バーを見ろ、次に押す場所の判断材料になる

Dye Hard よくある質問

Dye Hard はソロで遊べる?それともフルロビー必要?
誰もオンラインじゃなかったら自動でbot埋めてくれるから、いつでもソロで遊べる。
選ぶカラーは何か影響する?
しない、全カラー同じ挙動。好みのやつ選べ。
弾切れしたらどうなる?
ならない、ガンすぐに補充されるから撃ちまくれ。
リスポーンタイマーある?
あるけど短い、数秒で復帰する。
敵のカラーでもスライドできる?
できない、それがこのゲームのミソ。自分の塗った床だけでスライド可能。